2011年02月21日

『神の雫』♯287 番外編



見落としやすいのですが、神の雫は漫画のコマの横に作者のコメントがあります。亜樹直さんは「赤の亜樹直」
今週は「ポワスネ・アスカ・キュヴェ・カルト・ドール・ブリュット・ミレジメ 2005」というシャンパンを飲んだらしいです。
蜂蜜、アーモンド、クルミの香りがするそうな。

ポワスネ・アスカ・キュヴェ・カルト・ドール・ブリュット・ミレジメ 2005







オキモト・シュウさんは「白のオキモト」
今DVDボックスを買うのを悩んでいるそうな。
コメントに、昔のドラマは長い、「冥府魔道に誘われ、惑う、今日この頃です。」ってことなので・・・・・

子連れ狼(1973年から1976年の約4年間にわたり放映されたテレビ時代劇)?じゃないんかと思うんですよ。
中村獅童さんの叔父さんの萬屋錦之介(中村 錦之助)が主人公の拝一刀、息子の大五郎を西川和孝が演じてた時代劇。

ヒトヒトピッチャン♪ヒトピッチャン♪ヒトピッチャン〜♪

主題歌のこのフレーズが寂しげでなんとも言えない感じで、いい曲なんです。

大五郎の「ちゃん」ってセリフがCMにもなってたり、今思うとこの時代の役者さん達は今とは違って本物の役者さんだったなぁと感じます。
今、迫真の演技って聞かないもんね。
再放送ないかな。お笑いより視聴率取れるんちゃうかな。

でもここまで書いて全然違うDVDだったりして・・・(汗)


最後はタダ酒ライター葉山考太郎さんの「ワイン色の下心」
今回は葉山さん曰く最も泡が細かいというボランジュ社の「ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズ」

ボランジュ社で試飲という名のタダ酒を飲んだそうです。うらやましい〜。

だだし、生産量400ケース、約10万円のフランセーズは飲ましてもらえなかったそうな。

ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズ 2000






で後、ちょっと気になったのが「害虫フィロキセラ」
【参考】気ままに追って外来生物
フィロキセラ害虫
http://ligustrum.blog21.fc2.com/blog-entry-71.html


フランセーズは大丈夫だそうですが生産者の人は気候変化やら大変だなぁと思います。

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優雅な音をかもし出す繊細な泡立ち、エレガントさ、華やかさ、そうして、「高貴」という言葉が似合うシャンパーニュをお楽しみ下さい


posted by wine7 at 18:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ『神の雫』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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